これもインド製

不思議の国インド。
以前の記事でも書いたように、私はインドが好きで、インドの製品が好き。
「インド製」という文字を見ると、「あぁ~インド人がこれを作ったんだな」とか、
「はるばるインドからやってきたんだな」などと思って、それだけで嬉しくなってしまう。
![]()
« 2008年04月 | メイン | 2008年06月 »

不思議の国インド。
以前の記事でも書いたように、私はインドが好きで、インドの製品が好き。
「インド製」という文字を見ると、「あぁ~インド人がこれを作ったんだな」とか、
「はるばるインドからやってきたんだな」などと思って、それだけで嬉しくなってしまう。
![]()

▲(左)アラビア語のクロスワードパズル (右)モロッコで買ったアラビア語の伝票
モロッコのお土産を包んでいた新聞紙。開いたら店のおじさんがやったのか、アラビア語のクロスワードだった。右から左へ流れる文字が美しいアラビア語でもクロスワードできるんだな~と、しみじみ。捨てずにとっておくことに。
モロッコ土産のプレゼント企画として、アラビア語の伝票を出しています。詳しくはコチラ。
[味紙を活用するなら]

手づくり文房具―自分スタイルにあわせるオリジナル・ステーショナリー
宇田川一美 著
外国のものに限らず、ちょっとしたカワイイ紙やシールを見つけたら、それを普段から使えるようにしたい。それならば、よく使う文房具を自分で作ってみては?
「正直村のせんべい屋 つりきち」という小魚の形をしたスナックをいただいた。
小さな魚がたくさん入っていてカワイイので、食べつつお皿の上で遊んでみた。
以前の記事でも紹介したことのある、わが家のメダカたち。今年もたくさん卵を産んで、この週末の暖かさで一気に卵から孵った。みんな春が来たことをちゃんと知っているんだな~と、小さな小さなメダカの赤ちゃんを眺めながらしみじみ感心してしまう。

サハラ砂漠の王子さま(幻冬舎文庫)
たかのてるこ 著
私は本を読み終わると、読んだ日付を付せんに書いてその本に付けておく。この本を見ると、「2004.3.19」とあった。楽しい文章だったが、モロッコを女1人で旅するのは大変だ、ということ以外の細かい点はほとんどおぼえていない。パラパラと読み返してみると、4年前私はここをどう読み進めていたのだろうか?と思う箇所を発見。それは、『モロッコ料理のタジン』というところ。

![]()
[快適マッサージグッズ]
セルライトやむくみ、肩こりに!【キュートボディ】
長時間飛行機に乗っていてむくんだ足にコロコロ。気持ちイイだけでなく、翌日の朝が全然違います!もちろん足だけでなく、肩や腕、足の裏にも。

ミントは家庭で育てても、特に病気はないし、心配するべき害虫も特になし。庭植えにすると、他の植物の領域まで侵すほどの勢いで生育するという。そんな育てやすいミントなら、ちょこっと自分で育てて、ミントティを作ってみるのも楽しい。
[ミントティの材料]
おままごとのような可愛いガーデニング
ル・ブラン ガーデニング
キッチンやお部屋で育てたいケトルに入ったハーブ。
育て方のポイントや注意点などはコチラを参考にしてください。
ハーブティー専門店 e-ティザーヌ
[ミントティ用グラスいろいろ]
(左)LOUZA GLASS フラワーペインティングミントティグラスLOUZA GLASS
(右)ミントティグラス TAARIJA(ターリジャ) EXTRA SIZEミントティグラス
こんなカラフルなグラスがあればティータイムも楽しくなりそう。

デザインのひきだし 4―プロなら知っておきたいデザイン・印刷・紙・加工の実践情報誌 (4)
グラフィック社編集部
「プロなら知っておきたい」と書かれているけれど、プロじゃなくても楽しい本を見つけた。素人の私は「実践」できるわけじゃないけど、それでもやっぱり楽しい。
この表紙にも施されている「折り」「抜き」「紙の加工」の世界が広がっていて、付録も充実!
▲さっそく付録も作ってみた
[型抜き加工の商品]
ディーブロス-D-BROS/イッピツセンバタフライ/ホテルバタフライシリーズ
蝶の羽の部分に施されているのが「抜き」加工。羽を立ち上げると立体的になり、今にも蝶が羽ばたき出しそうな、ステキな細工。「Hotel Butterfly」という架空のホテルで使用されるであろうアイテムを、商品化していくというコンセプトもイイ!

ありがとうのカタチ―Thank you card 170
井上由季子 著 / 文化出版局
何かをいただいたときのお礼状は少々難しい。
目上の方だとかしこまって書いてしまうし、友だちならメールで済ませてしまうし。でも、以前の記事で「京都を包む紙」を紹介した井上由季子さんの本の中から、またステキな一冊を見つけて、目から鱗!いただき物の包み紙やパッケージを上手く利用して、感謝の気持ちを伝えるカードを作ってしまうアイディアが満載です。
これはぜひ実践したいと思ったけれど、問題が2つ。
まずは、この本で著者が紹介している「いただき物」は、どれもかなりハイセンスなものだということ。そしてもうひとつは、この包み紙を利用したカードのセンスをわかってくれる相手でないと、なかなか送れないということ。その2点をクリアーするチャンスをひそかに待ち続けておりますと、先日絶好のチャンスが到来!
▲いただいた京都「紫野和久傳」の「古の実 くるみ」「花想ひ」「しの」
とてもお上品なお菓子に、カード作りの意欲をかき立てられるようなステキな包み紙。このステキなお菓子を選んでくれた新婚さんのSちゃんに、さっそくサンキューカードを送ります。
▲包み紙とお店のロゴシール、ひもまで使ってみた
22mmの超広角レンズがついたトイカメラ、Vivitar Ultra Wide&Slim。
トイ(toy:おもちゃ)と言うからには、できれば手軽に手が出る値段であってほしいのに、最近のトイカメラはLomoLC-Aを筆頭に、かなり値の張るものが多い。でも、このVivitar Ultra Wide&Slimは¥3,780!トイカメラ初心者の方もちょこっと試してみるのに最適では?