■北京の宿情報
春秋園賓館(www.springgardenhotel.com)
ガーデンビューダブルルーム680元 (朝食付き)
中国の伝統的な家屋建築である四合院を改装したホテル。部屋数が少なく、全ての部屋が中庭に面した作りになっているくつろぎの宿。「妻は旅行がお好き。」のえびさんが、「こえびと行く北京」のなかで紹介していらしたのを見て以来、「ぜひ泊まりたい!」と思っていたら、夫の北京出張という思いがけないチャンスが巡ってきて、ここの宿泊が実現した。
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予約は春秋園賓館予約ページへ!
(注)楽天の提供しているホテルの住所に誤りがあります。ご注意ください。
×西城区西四六条11号
○西城区西四北六条11号
(注)宿提供の地図は全く使いものになりません。
タクシーに乗る際は下のようなメモを用意しておくことをオススメします。

■北京のおすすめレストラ情報報
北京大董鴨店 (住所:朝陽区団結湖北3号楼)
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北京に行ったらやはり本場の北京ダックを食べたいということで行ったのが、ウー・ウェンさんが特にお気に入りというこの店。一般的な北京ダックは40%以上の脂肪があるところ、ここのはなんと15%。脂っこくなくてヘルシー、しかもおいしい。さらに、こちらは北京ダック以外の料理も、オリジナリティあふれる300点以上の豊富なメニューがずらり。写真を見てもおわかりの通り、目でも楽しめるような料理の数々で、中国の食文化の豊かさ、奥深さを堪能できる店。
凰庭 (住所:朝陽区王府井金魚胡同8号 王府半島酒店B2階)
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今回北京で行った中で最も豪華なレストランが、ペニンシュラホテルにある凰庭。さすがにホテルのレストランだけあって値段は高めで、ときどき中国では考えられないような少量の盛りつけで出てくる品もあったけれど、貴重な骨董品などが並ぶ豪華な店構えと味は文句なし。
晋陽飯荘 (住所:宜武区珠市口西大街241号)
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刀削面で有名な山西省は、お酢の産地としても有名で、おいしいお酢を利かせたさっぱりとした料理はお酢好きの私にとってはたまらない美味しさ。以前は四合院で営業していたというこの店は、海外の要人も訪れるという北京を代表する店のひとつ。
同和居 (住所:西城区三里河月壇南街乙71号)
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1822年創業という歴史ある山東料理のレストラン。山東料理は「ウー・ウェンのおいしい北京」で、「北京ダック」「鍋料理」「宮廷料理」に続いて紹介されている。素材の味を生かしたやさしい味わいが特徴。
砂鍋居 (住所:北京市西城区西四南大街60号)
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10月と11月の北京滞在中、3度も足を運んでしまった鍋料理の老舗。260年以上の歴史を持つこの店で受け継がれているという鍋の味は絶品。ウー・ウェンさんが本に記している通り、どのテーブルを見てもみんな看板メニューの鍋を注文していた。
鴻賓楼 (住所:西城区展覧館路11号)
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ウー・ウェンさんの本を最初に目にしたときから気になっていた清真料理のレストラン。「牛の小腸のコショウ炒め」「牛の靱帯の煮込み」「魚の浮き袋のスープ煮」などなど、他では味わえないであろう珍しいメニューは、おいしいだけでなくどれもコラーゲンたっぷりで、驚くほどの肌の変化も実感。
三元梅園(住所はこちらを参考にしてください)
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宮廷伝統の乳製品を気軽に楽しめるチェーン店。このフルフルヨーグルトは一度食べたらやみつきになること間違いなし。































